Dole [Fresh World]

取り扱い商品 Doleが皆様にお届けしている野菜&フルーツ、加工品のご案内

野菜もDole

Doleは“野菜”のプロフェッショナルです!

バナナやパイナップルなど果物で有名なドールは、皆さまの健康と美容を推進するために、すでに30年以上も前から野菜の生産販売を手がけています。米国から始まり、近年は日本国内でも躍進を続けるドールの野菜。その高品質でおいしい野菜の秘密をご紹介しましょう。野菜もドールです。

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ドールの野菜は地球が産地

ドールは現在、アメリカ、中南米、アジア、オーストラリア、最近は日本国内など、世界10カ国以上で農場を運営し、野菜の生産を行なっています。
ドールの手がける生鮮野菜は、ブロッコリー、レタス、セロリなど、その種類は50品目にものぼり、たとえば、ドールがカリフォルニアで作られるレタス、セロリの生産量は、日本の年間総生産量よりも大きな規模に達しています。

世界の様々な土地に産地を広げ、グローバルネットワークを確立しているからこそ、ドールは高品質な野菜を生産する仕組みを持ち、北米においてはさまざまな品目でトップシェアを獲得してきました。
ドールだからできる、おいしくて高品質な野菜の提供を目指しているのです。

世界を先がけてきたドールの野菜の歴史

1978年
米国ドールは“BUD OF CALIFORNIA”の名称で米国で野菜販売をスタート。
1989年
Doleブランドで野菜販売をはじめる。
1990年
カットサラダなどの生鮮野菜パッケージ販売を開始。
1994年
カリフォルニア州ソルダッドに世界最大級のカットサラダ工場をオープン。
1998年
オハイオ州スプリングフィールドにカットサラダ工場をオープン。
2003年
米国ドールの子会社Doleフレッシュベジタブル社は米国の生鮮野菜・果実の専門誌「PROGRESSIVE GROCER誌」のスーパーマーケットビジネス部門のパッケージサラダ最優秀クラスに過去7年間のうち52003年回選ばれている。

Doleは5ADAYを応援しています。

ドールは、子どものころからに正しい食習慣を身につけるために「食育」が大切だと考えています。
このため1998年、日本で初めて「5A DAY」の普及活動を開始しました。
「5A DAY」というのは、“一日5皿分以上の野菜と200g以上の果物を食べましょう”という、アメリカで始まった健康増進運動です。
ドールは今後も、この活動を積極的に応援していきます。
5A DAYに関する詳細はこちら